くるぶし男子

最近働く男性で「くるぶし男子」というのが流行しつつあるそうです
いい大人に「男子」なんて付けんじゃねーよ
と思うのですが今回は脱線するので置いておきますw

要するに働くジャケパンスタイルやスーツの裾丈を
短くした少しカジュアルなスタイル

これに賛否両論があるそうなんです

私は賛成意見しかありません

逆に聞きたいのが
この糞暑い中
エコを叫ぶ世の中の中
なぜわざわざ暑い格好しなければいけないのだ?
という点です

シンプルに裾丈だと涼しいですし何よりオシャレ

反対意見としてはだらしないという意見が大半だそうです
カジュアル過ぎなのだとか
人前だとだらしないとか

でも今や履きづらい革靴を履いて営業する会社は少しずつですが
減りつつあります

上品で履きやすい靴を求めていますし
会社もそれを良しとしている傾向を感じます

クールビズも浸透し始めて
真夏に堅苦しくスーツしか認めない
ってのがもう非効率だとみんな感じているのかもしれません

逆に私は裾がダラっとしていてる暑い格好のほうが
個人的に不快感を感じます

もう少し涼し気な格好しろよって

夏の場合
涼し気で上品で清潔感があるなら
むしろそれは好印象だと思うんですよね

結局反対意見なのは新しいものを受け入れられない
古いタイプなんだなって思ってしまいます

もうそういう考えはこの先
生きづらいだろうなって

もっとくるぶし男子が増えるといいなって思いますね(・∀・)b

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