奢られるのが当たり前の女

新しい時代が到来しているのにもかかわらず
いまだに男女の奢り奢られ論争は決着が着きません

ですがそろそろ終わるのではないかと
いうのが個人的見解です

これからは経済的価値ではなく
時間的価値に重きが変化していく

ということをこの本の著者は言っています

これに私は非常に共感できます

以前はとりあえず誰かと一緒に食事することに
楽しさなどの価値を感じていたのですが

最近は誰と行くか?
をきちんと厳選するようになりました

というのも
いろんな人に会うことで
有意義な時間だったと感じる人と
不毛な時間だったと感じる人がいる
と思うように

もっというと
最初は楽しいのですが
2回目以降は会いたいと思えないのですw

その人を深掘りして聞いていくと
思いの外浅い人であることが多く
2回目以降話を聞いてみたい話題がないのですw

なので何度でも会いたいと思えるような
そんな人を厳選するようになりました

不毛なことに時間を費やすくらいなら
自分のやりたいことに費やすほうが生産的です

なので
「それだけの価値がある」なら
私は喜んで支払います

あなたの時間をくださいということで

でもほとんど奢られたい女性に
私は価値を感じません

たとえ高収入だったとしても
日本が貧乏になっている昨今

お金がかかるような女性は嫌です

それは高収入男性は結構思っているようですよ

実際に婚活サービスで高収入男性がいた場合
運営側が「あえて」低い年収で公表することがあるそうです

それは「お金」だけ目当ての女性を避ける為だそう

実際に奢られたい女性よりも

割り勘が(・∀・)イイ!!
という女性のうほうが結婚している人が多い印象です

もうすぐ平成も終わります
女性は奢られてナンボ
というのうは前代的な考えになっていくと思います

コメント

  1. […] 過去でもいくつか書いているのですが 奢られるのが当たり前の女 受け身女性はめんどくさい […]

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